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現役飲食店マネージャー兼、店を連日予約で満席にし月商1000万円の売上を簡単に作る飲食店集客の専門家

「なんで自分はこんな料理が美味しいのにお客が来ないんだ…」 「なんで自分はこんなに勉強してるのに貧乏なんだ…」 「なんで自分はこんなに広告をやってるのに誰も来ないんだ…」

行列を作る広告の書き方

From:おおむらしゅんすけ 
千歳船橋駅のマクドナルドより、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!




この前、大阪駅でタクシーに乗った時の話。 
僕は目的地を言った。 
そりゃそうだ、場所言わないと目的地に辿りつけないからね。 


これは、最近不満に思っているTOP10に入るんだけど 
最近のタクシーの運転手は道のことを知らなさ過ぎる。 
ホテルの名前を言っても、 目的地付近の有名なビルの名前を言っても 
「どこそれ?」一辺倒。 


もっと道の勉強をしなければならないと思うのは 
僕だけではないはず。 
タクシーの運転手が道を知らないということは 
外科医がメスを握ったことがないのと同意義のように 
思えてしまう。 


それならなれで、「道知りません」て 
タクシーの窓に貼り付けとけや!とも思う。 


あ、グチっぽくなってしまった。 
こんな話はメルマガで書かずに友達とすべき。 
ごめんなさい、、、 





書き方 





このタクシーの運転手のように 
コピーを書く作業において路頭に迷っているライターは 
たくさんいると思う。 


どんな風に書くのが正解なのか? 
どんな風に書くのが不正解なのか? 
今日は、あなたにその道順を示したいと思います。 


この手順を知っておくと 
書く際に余計な寄り道をせず、かつ高確率で 
レスポンスを取ることができる。 
もちろん、コピーは書き方だけで決まるものではないんやけど 
その話はまたの機会ということで。 


どんな順番で書いていけばいいのか? 
いろんな「型」がある。 


たとえば、、、 
AIDAの法則。 

A:Attention(注意を引く) 
I:Interest(興味をもたせる) 
D:Desire(願望をイメージさせる) 
A:Action(行動させる) 


注意を引いて、興味を持たせて、 
見込み客のゴールをイメージさせて 
行動への呼びかけをする。 
これは、シンプルですがとてもパワーのある型です。 
僕自身もめっちゃくちゃ使ってきましたし、 
効果実証済みの型。 


見込み客の欲求というのは 
そのターゲットによって違うと思うから 
細かいリサーチにをやったうえでこの型を使ってみてほしい。 



例)四十肩五十肩の治療でこんな間違いをしていませんか? 



言っとくけど、こんな治療をしているとあなたの肩が 
良くなっていくどころかどんどん悪くなっていきます。 
その理由は◯◯だからです。 


そして、残念なことにその間違った治療をやっている先生が 
日本にはたくさんいるということです。 
あなたが治療院に通っても通っても良くならないのであれば 
このチェックリストにチェックを入れてみて下さい 


嬉しいことに、そのチェックを行ったあとに 
あなたは私の言った通りの動作を行うだけで 
どこにいっても良くならなかった肩の痛みを非常に短期間で 
改善することができるのです。 


痛くてしかめっ面をしていた時がウソのように 
改善します。その秘密は、、、 


と、こんな形になる。 
余談だけど、もしあなたが広告の書き方が分からない 
治療院経営の先生や歯科医の先生であれば病院の先生であれば 
今度僕のやるコピーライティング合宿セミナーに 
来ていただくことをオススメする。 


なぜなら、僕が講師を務めるから。 
あなたのコピーを見せてほしい。 
戦略面、戦術面、マーケティングプランから書き方まで 
全てをパッケージにしてあなたにプレゼントしたいと思う。 


ぜひ、この機にコピーの苦手意識を取り除いてみてほしいと思う。 





売れる書き方 





結論から言ってしまえば 
スワイプファイルを使用しないコピーは時間がかかるし 
時間がかかったわりには反応率や利益というものは 
思わしくなかったりするもの。 


大量のスワイプファイルを 
見て見て見まくって、盗みまくっていくことが 
あなたが最速で売れるライターになるための秘訣だと 
断言できる。 


売れたコピーがたくさん載っている 
ピアノコピーで有名なジョンケープルズの本や 
伝説的なコピーが載っている 
ロバートコリアーのコピー本もおすすめ。 


その辺の腐ったコピーを見るのはやめにして 
こういうクラシックなものや今まさに売れている人の 
コピーを大量に真似してみてほしい。 


他人の脳みそを借りてみよう。 
あなたが売れるライターになるのもそんなに遠くないはず。 

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おおむらしゅんすけ