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現役飲食店マネージャー兼、店を連日予約で満席にし月商1000万円の売上を簡単に作る飲食店集客の専門家

「なんで自分はこんな料理が美味しいのにお客が来ないんだ…」 「なんで自分はこんなに勉強してるのに貧乏なんだ…」 「なんで自分はこんなに広告をやってるのに誰も来ないんだ…」

チラシは古くて、ネット集客は新しい?

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 

「あっちは良くて
 こっちは悪い、、、、」


物事がうまくいかない人というのは
物事を何でも自分のこれまでの経験の中だけで判断し
良い悪いのどっちかで結論を出そうとします。

所詮、短い人生の中の自分自身の経験なんて
これっぽっちの小さな世界でのことですから
その判断基準もたかが知れているのです。

だから、
自分の知らない事や
自分で判断できない事など
世の中にはたくさんある訳ですが、
その際に、良い悪いだけの判断をしていたら
いつまで経っても成長はありません。

例えば、
店舗の来店客数を増やす際に、
チラシ集客もあれば、
ポータルサイトなどのインターネット集客もある。

これも、
「どっちをやれば良いですか?」とか
「チラシは古くて、ネット集客は新しい」とか
「チラシは費用対効果が悪くて、ネットは良い」とか
どちらか一方だけをチョイスする的な
発想をする人がいます。

私たちは、常にお客さんの日常生活の中で
そのお客さんたちが、情報収集している手段の中に
自分たちの情報を入れ込みます。

自然に目に入るようにするのです。

だから、新聞を購読していたり、
家に新聞受けがあるからこそ、
新聞折込をしますし、

気軽にスマホでお店を探すから
ネットに情報も出すのです。

だから、どちらか一方とか
そういう発想ではなくて、
どちらもやるべきですし、


費用対効果が悪い方はやめようではなくて
両方の合算で、費用対効果を図っていくんですね。

A媒体は、広告費3万円で40人売上10万円
B媒体は、広告費1万円で40人売上10万円

これだけ見ると、A媒体の方が費用対効果が悪いように感じます。

しかし、1年間で比べたら
A媒体で獲得したお客さんの方が、累計利用額は上かもしれません。

それにいずれの方法でも集客ができているのであれば、
2つとも続ければいいのです。

2つを別々に考えるのではなく
4万円の投資で20万円の売上と考えます。

なぜなら、
どちらかをやめちゃうことで
そちらの集客数を全て失うことになるからです。

もし、どちらかをやめてしまうと
月40人で年間480人の客数を失うことになります。

目先の経費で考えた結果がこの結末です。
非常に短絡的な判断と言えますよね。

それもこれも
物事を良いとか悪いなどの
2軸で考えるからこそ
どっちか一方のみを選択する判断をしてしまうのです。

私たちは「統合」するという
思考軸を持つ必要があります。


2軸でどちらかを判断するのではなく
「統合」する。

あなたは
今までの行動はどうでしたか?

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

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チラシは古くて、ネット集客は新しい?