現役飲食店マネージャー兼、店を連日予約で満席にし月商1000万円の売上を簡単に作る飲食店集客の専門家

「なんで自分はこんな料理が美味しいのにお客が来ないんだ…」 「なんで自分はこんなに勉強してるのに貧乏なんだ…」 「なんで自分はこんなに広告をやってるのに誰も来ないんだ…」

飲食店集客をする為に25%引き、50%引きをしていませんか?

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 


「なぜ、価格競争が起きるのか?」

そして、

「価格競争から回避し、
 利益率の高いメニューを作る」

にはどうしたらいいのか?


多くのお店が、

価格競争に陥っていて、
特に美容室なんか典型的ですが、
新規のお客さんを取りたいからと
新規客は25%引きとか50%引きとか
やっちゃう訳です。


でもね、
こうやって極端な割引集客をすると

1.お客さん一人から獲得できる利益額が低下し
2.更に、その顧客自体が定価では再来店しない

という悪循環が生じます。

だから、二度と定価で買ってくれるお客さんがおらず
見た目の客数は増えているんだけれど、
結局、1回限りのお客さんばかりで、
月末の支払いがいつも不安。

支払いを終えると
お金が残っていないという状況に陥ってしまう訳です。


こういう原因を招いているのは、
そういった割引集客をしているお店自体が
その原因を引き起こしている訳ですね。

価格割引でお客さんを集めているからであって、
お店の魅力自体が、「安いから」ということです。


結局、まあ、変な髪にならなければ
どこの美容室だっていいやってお客さんが
集まってきている訳で、、、、、


そもそも髪に対する興味関心が低い方だから
オプションメニューなどにも興味を示さず、、、
つまり、追加購入など望めず、
客単価も低いままです。

そうしたことが分からず
経営者は、やっきになってスタッフにはっぱをかけます。

または、販売ノルマを課します。


そもそも売れる見込みのないお客さんに
声を掛けるほど、至難の業はありません。


話すのが得意ではないスタッフが
それでも頑張って声を掛けるけど
見事に撃沈。

朝から晩まで働く上に更に
苦手な営業までさせられて
肉体的にも精神的にもすり減り
折角、獲得したスタッフもどんどんやめていく訳です。


そして、求人費用もまた掛かる。
本当に悪循環です。


あなたは身に覚えがありませんか?


こうした悪循環が更なる悪循環を生むわけです。


さて、冒頭の

「なぜ、価格競争が起きるのか?」

そして、

「価格競争から回避し、
 利益率の高いメニューを作る」

方法ですが、


やはり、重要なのは、

1.誰をお客さんとするか?

ということと、

2.そのお客さんにどう伝えるか?


という2つのことが重要になってきます。


そこで、あなたも

美意識の高いお客さんを集めるようにすると
再来店率もあがり、適正価格での販売もでき、
利益も増えていきながら、
スタッフも働くことにやりがいを感じ
定着率が上がるという
全てがうまく生きだす善循環になっていきます。

 

 

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

飲食 集客  お客さんを選んでいますか?

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 


お客さんを選んでいますか?


業績が伸びている方とそうでない方は、
お客さんを選んでいるかどうか?
と言っても過言ではないほど、
お客さんに関する取捨選択がされています。

一番分かりやすい例で言えば、

業績を上げるために、
商品の販売価格を、適正利益の取れる価格に
変更するので、

それにより、来店するお客さんの層が変わることです。


割引して集客しているときは、
お店側の人間としたら、

割引しているのに、文句まで言われたら
たまったもんじゃない!
って思う方が多いです。

しかし、傾向として言えることは、
割引して集客した時の客層ほど
悪いものはありません。


割引しているのに文句を言うのではなく、
割引により反応する価格志向の人だから、
文句を言うのです。


自ら、そういう客層を集めてしまっていると
理解してください。

適正利益を獲得できる適正価格で販売をしだすと
そういった、お店に利益をもたらさない客層は
来なくなります。


よく値上げを怖がる方がいますが、
値上げにより適正価格にしだすと、
こうした要らない客層が減るので、
むしろ、大歓迎なんです。

しかし、価格を改定したら客数が減るのではないか?
という漠然とした不安から、
価格を上げられない人が大半です。


この1か月の中でも、お会いした経営者の大半が
価格を改正し、適正価格にすることで、
客層が良くなり、業績も上がったと
言っています。



特に良いお客さんが集まりだすと、
会社の経営的にも良くなりますが、
文句を言うお客さんが減るので、
精神的に解放され、
とても良い状況になります。


先日、あるラーメン屋さんと話しましたが
商品価格を50円値上げしたそうなんですね。


そうしたら、1か月の利益額が25万円増えたそうです。
この25万円の利益額は、売上で言えば75万円アップした時に
得られる利益額だそうです。

50円値上げするだけで、
75万円の売上アップ効果ですよ。

毎月25万円も現金が残る額が増えるんです。
年間で300万円です。

お客さんを選ぶことについて
今日は、価格改定を軸にお話をしましたが、
あなたのお店はいかがですか?


業績が伸び悩むお店がある一方で、
着実に利益を上乗せしているお店もある。

あなたは、どちらのお店になりたいですか?

 

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

 

人は無難な選択をするために、 一番安い商品を購入する

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 

人が行動する時は、
必ず感情のもとに行動します。

例えば、人がご飯を食べる時は
「美味しそう!」
と思うから食べます。


※美味しそうと思う感情が働いている訳です。


朝六時まで飲んだことを
「失敗した!やらかしてしまった!」
と思うこともできます。

フロントからの電話で起こされたことを
「失敗した!やらかしてしまった!」
と思うこともできます。


お笑い芸人を思い出してください。

ハゲって、一般的にはマイナスですが、
トレンディエンジェルの斎藤さんは、
むしろ、ハゲをネタや個性、強みにしています。

デブなのに動きが軽やかな渡辺直美さんも
インスタグラムなどのフォロー数が圧倒的です。


出来事をどのように捉えるかだけで
人生を豊かで楽しいものに変えることができるのです。


例えば、
電車に乗るときに、白線の内側で待ちますよね。
駐車場に車を停車する時、白線の中に車を駐車させますよね。


白線が無意識のうちに、
あなたの行動を誘導しています。

もし、駐車場に白線が無かったら
どこに駐車したらいいか?

困りませんか?


そうなんですね。
人の行動心理として

・人は優柔不断で自分では決められない
・悩む性質
・失敗したくない。
・失敗したくなくて無難な選択をしがち

という行動心理を持っているんです。


だから、商品ラインナップを
松竹梅の3つにすると
失敗したくないので、無難な真ん中を選ぶ傾向が強いのです。


人気No1
と書かれているだけで、
それを注文する方が多いのです。


でも、そういった情報が何もないと
人は、悩んでしまいます。


すると、
無難な選択をするために、
一番安い商品を購入します。


そう、
「安い商品しか買ってもらえません」
と言う方の大半は、

お客さんに分かりやすく伝えてないために
悩ませてしまっていて、
自ら安い商品しか注文されない状況を
作り出してしまっているのです。


まずは、販促を楽しんで実践する。

例えば、人気No1とメニューブックに書き入れるだけで
その注文が増えて、客単価が上がるのを
真似して純粋に楽しみながら業績を伸ばす。

実践をしだして、成果がでてきたら
今度は、それを一歩進んで考えてみる。

なぜ、人気No1と貼るだけで
その注文が増えるのだろう?

探求してみるんですね。

そして、
お店の売上という結果は、
全てお客さんの行動からもたらされていて
そこにはお客さんの感情が関わっている
ということを理解できると
手法にとらわれずに
お店の業績を伸ばしていくことができるんです。

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

人は無難な選択をするために、 一番安い商品を購入する

集客において大事なことは、この2つなんです。

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 

 

集客において大事なことは、この2つなんです。


・お客さんの不便や困ったを解決してあげること
・お客さんの要望やより良いライフスタイルを実現してあげること


この2つというお話をしましたが、
覚えていますか?



集客できないお店は、
チラシに何を書くかと言うと
メニュー名に価格を表記します。

例えば、縮毛矯正の名前に価格を表記する感じです。

これだから
価格比較ばかりされて
安売りしないとお客さんが集まらない事態になります。


集客できるお店は、
チラシに何を書くかと言うと

梅雨時のくせ毛対策について書きます。


梅雨時に、くせ毛の人が困ることと
それに対して、どのようにすればいいのか?
解決策を教えてあげるのです。

だから、
お客さんは、そのお店から知識を学び
結果としてお客さんは、

そのお店に高い専門性を感じて
信頼に繋がります。

このお店なら大丈夫だろう。
そうして予約来店に繋がるのです。


つまり、メニューのことを載せるのではなく

・お客さんの不便や困ったを解決するための情報
・お客さんの要望やより良いライフスタイルを実現するための情報

これらをチラシに掲載するのです。

あなたが集客しているチラシを
手元に置いて、それが書かれているか?
確認してみてください。

 

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

 

売上を伸ばす経営者と 売上が伸び悩む経営者の違い

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 

私はこれまで様々な経営者の伝記と言うか
経営者本を読んできました。

その中で特徴的だったのは、
業績を伸ばす経営者と
業績が伸び悩む経営者は
何が違うのか?

と言うことなんですが、
驚く事実が分かってきたのです。


それは何かというと
業績を伸ばしている経営者ほど
何もできないのです。

業績が伸び悩む経営者ほど
何でも起用に一人でこなしてしまうんですね。

つまり、
人材を効率的に活用する
ことが上手か下手か?ということが
業績に関わってくることが分かりました。

何でもやろうと思えばできちゃう経営者って
スタッフがやっていることを見て
「自分がやった方が良いじゃん」
と思ってしまい、

何でも自分で抱えてしまうのです。
だから、何でも自分で抱えてしまうので
結局、いつも時間に追われ、
結局、売上も、さほど伸びないのです。


こういう社長を
器用貧乏社長と言います。

自分では何もできない社長ほど
周りの人材を上手に活用するので
結果的に飛躍するのです。


あなたは器用貧乏社長になっていませんか?
なんでも一人でこなそうと思っちゃってませんか?

自分が一番優秀だと思っていませんか?

ぜひ、それが
自分自身のお店の弱点になっているのではないか?
と考えを巡らせてください。

 

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

売上を伸ばす経営者と 売上が伸び悩む経営者の違い

割引集客をしていて利益取れていますか?

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 

私は、常日頃から言っている話に

売上よりも利益を重視しましょう!

という話をしています。

 

 

どんなに売上を伸ばしても

月末にお金が残っていなかったら

お店を続けることはできません。

 

 

これは、すごく重要なことで

多くのお店は、割引集客をしていて

利益が取れていません。

 

一人当たりの利益が少ないから、

多くのお客さんを相手にしなきゃいけなくて

多くのお客さんを相手にしようと思うと

 

人件費も在庫費用も増えます。

在庫の中にはロスもでてきて

安売りすればするほど、費用も掛かるのです。

 

売上よりも利益を重視する意識になると

1人当たりの客単価、1人当たり利益を

意識するようになります。

 

200万円を得ようとすると

客単価500円の定食屋さんは

4000人必要です。

 

客単価700円の定食屋さんは、

2858人で大丈夫です。

 

1142人少なくても同じ100万円を維持できますし、

1142人分の材料費も少なくて済みます。

 

その分、スタッフ人件費も少なくて済むし

それでていて、1人当たり利益は

丸々2858人×200円=57万1600円

増えている訳です。

 

そして、何より

売上よりも利益を重視するようになれば

毎年、右肩上がりの成長も必要なくなります。

 

と言うのも、

会社の利益は1000万円残し

年収は1000万円欲しいと決めれば

それを達成できれば、それ以上に売上を伸ばす必要もありません。

 

売上至上主義の方は

利益を考えず、ただただ、売上を伸ばすことに

やっきになっているだけです。

 

結局、売上を伸ばす意識だと

人件費や材料費も増えるので

結果的に、毎年、売上を伸ばさないといけない思考に陥ります。

 

だから、いつまでたってもきりがないのです。

 

売上が伸びているのに

いつまでもお金が残らない方は

売上よりも利益を残すことに意識を向けるようにしましょう。

 

では、利益を残すためには

何をしたらいいのか?

 

明日からお話ししたいと思います。

 

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

 

 

飲食店 非常識 何かをしていないと落ち着かないあなたへ

From おおむらしゅんすけ

代々木上原の自宅より、、、

 

 

飲食店の売上アップ、集客、リピート、客単価アップなんて簡単すぎる大村です。

金儲け、収入アップなんて朝飯前や!

 

 

私たちは、大手企業と比べて
劣る所ばかりが目につきますよね。

でも、劣る所にフォーカスしても
同じ状況下で戦う私たちにとって
勝ち目はありません。


だからこそ、あらゆる面で
フォーカスをする必要があります。

やることをフォーカスする
顧客をフォーカスする

つまり、全てを行うことはできないので
選択して、自分たちが優位なことだけに
絞り込むということです。


これを実施するにあたり重要なのが、
「手放す」ということです。

つまり、捨てることであり
やらないことを決めることです。


実は、何かをやることより
何かをやめる。諦めることの方が
とっても重要です。

この「手放す」行為により
自分たちの良さが輝きだしていくのです。


私自身、多くのことを手放しました。

いわゆる経営コンサルタントとしての
一般常識を手放しました。


だから、かっこよく見せる必要がないので、
おしっこちびったとか大歓迎なんです。笑


あなたも自分たちの業過の常識を捨ててみてください。

例えば、
蕎麦屋さんだから●●が無いといけない、あるいは当たり前
バーだから●●が無いといけないとか、あるいは当たり前

このように思っていることを
疑ってみて、それを捨ててみてください。


私がよく例示として出すのは、
お客さんは入っても、全然儲からないランチを捨てるというのも
手放す1つです。

とにかく、捨てて捨てて捨てまくる。
こうしてどこにでもあるようなお店から
そこにしかない特有のお店になる訳です。

常に上記に照らし合わせて考える同業他店からしたら
気でも狂ったのか?と思われるかもしれませんが、
不要なことを捨てることで、
あなたの良さが最大限発揮される独自の魅力溢れる
お店になっています。



格好つけるのをやめて
不格好でも、自分たちの良さが生きることだけに
特化していきましょう!

まさに、素っ裸になること。
素のあなたの良さが引き立ちます。

素っ裸経営の美学です。

不格好でいい。
不格好がいい。


あなたは今日の
「手放す」ということ。

連日予約で殺到する満席繁盛店を簡単に作る飲食店集客・売上アップの専門家
おおむらしゅんすけ

 

 

もう日々の売上に悩まない、
魅力を伝えるプロになり繁盛店になるための
仕組み化を実現する
「9のステップ」
を無料で動画で公開中

友だち追加

 

飲食店 非常識 何かをしていないと落ち着かないあなたへ